今、売れている話題の『ぎばさ(アカモク)』をご紹介します

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9月26日にテレビで放送したビートたけしさん司会の「みんなの家庭の医学」で内臓脂肪を減らす『海藻』としてアカモク(ギバサ)が特集されました。
その翌日からめちゃくちゃ売れていて、欠品してしまう時がある程の人気商品となっています。
現在、おすすめPOPを取り付けて販売中です!
そこで、当社が販売している『ぎばさ(アカモク)』のご紹介です。
当社で販売しているぎばさは、三陸産天然のあかもくです。
新潟県の工場で良質な地下水(水温11℃、硬度30℃)を大量に使い茹で上げています。
あかもくは、古くから秋田・新潟・山形県で食べられてきた海藻で、秋田県では「ぎばさ」、山形県では「銀葉藻(ぎんばそう)」、新潟県では「長藻(ながも)」と呼ばれています。


ポイントは、
① 料理に使いやすい!
クセがないため食材に合わせやすく、擂った山芋のような強い粘りがあり、料理に少し加えるだけでとろみがつきます。
お吸い物や麺類の具、和え物にどうぞ。また、めんつゆで味付けしてごはんにのせても美味しくお召し上がり頂けます。

② ネバネバは食物繊維!
ヘルシーな食生活にあかもくの強い粘りは食物繊維の一種で、わかめやもずくに続くヘルシーな海藻としても注目されています。
食事に食物繊維を増やしたいときには、味噌汁等に手軽に加えて手軽に加えてお召し上がりください。

まぐろの山かけ風



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